海外企業調査ならOneSource〜世界最大級のクラウド型企業データベース
フォローする

3. プロスペクトリスト(メイン画面)

①My Prospects : 先ほど作成したプロスペクトリストが左側のメニューバーに表示されます。

②Contact Information : プロスペクトリストの中の情報は様々な情報で並べられることが可能です。デフォルトではProspectability(プロスペクト可能性)の順番で並べられています。Prospectabilityは3つの要因で決められています。

 (a) 検索結果とマッチするかどうか

 (b) コンタクト情報がより豊富にあるかどうか(直通番号、メールアドレス)

 (c) 最近トリガーイベントがあったかどうか

Prospectabilityのレベルは緑色のバーが表しています。Prospectability以外にも様々な順番で並べることができます。

③Find in list : 現在のプロスペクトリストの中から、特定の企業や人物を捜し出すことが可能です。

④Search for Contacts:世界中の企業情報の中から、特定の企業や人物を捜し出すことが可能です。

⑤Export : 現在のリストをエクスポートすることが出来ます。

⑤More : 現在のリストを編集したり、名前を変えたり、コピーしたり、削除することが出来ます。

⑥Star Rating : ☆のマークによって、自社のプロスペクトリストの顧客に重要度を加えることが出来ます。これらの☆の数によって並べ替えすることが可能です。

⑦Add Note : Add NoteやRemindをクリックすることで、企業毎にコメントを記入することが出来ます。

⑧Send to CRM : SalesForceとの連携機能版の場合、iSellのデータをSalesforceに転記することが出来ます。

⑧ iSell Suggests:ご利用者の検索パターンを把握して、興味のありそうな企業を掲載します。(同一産業、同一地域等)

⑨ LinkedIn :リンクトインのアカウントがある場合、こちらに掲載されます。(自身のリンクトインアカウントから3位以内の場合)

⑩Flame mark:火のマークをクリックすると、過去30日のトリガーイベントが表示されます。

この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

コメント

Powered by Zendesk